小腹が空いたので、焼きおにぎり。

どり1
「いいにおいですねぇ〜」
いや、それ私のですから。

どり2
「温度をたしかめて・・・」
お願い・・・つっつかないで・・・。

どり3
「いただきましょう」
だから、それ私の・・・。

どり4
「こっちも確認♪」
今、その手、プルプルって振ったね!?
絶対マミー付いたね!!???

どり5
「もちょっと入れてください」
いや、それも私のだから〜〜〜ッ!

そして、焼きおにぎりもマミーも、
どりあの肉球のアレやコレごと私のおなかに消えたのでした。

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