表紙は「新テニプリ」の跡部様。
10/4はお誕生日で、その記念なんですって。

・・・って、毎年できるんじゃない?
スクエアって大体4日発売なんですもの(^∀^;

巻頭は、新連載「ホテルヘルヘイム」。
前に読切で載ったアレですね。主人公がビミョ〜なの(笑)
連載になってもやっぱりビミョ〜だけど、
っつーか、なぜジャージw

「セラフ」:グレン隊vsシノア隊。あはは、負けたわね〜。
メゲるでなく、前向きに学習しようとする優がステキ。
けど、鳴海に対する優の態度のひどさったら・・・www

「新テニプリ」:リョーマ、早速アメリカで大暴れ。
アメリカの代表候補は一から鍛え直した方がいいんじゃない?
んで、アメリカでもやっぱりジジくさい高校生共w

「青エク」:出雲を九尾から救ったのは、母でした。
ダメ人間っぽくても、やはり母は“母”なんだなぁ。
子は親の宝、一瞬でも心を通わす事ができて良かったです。

「7thGARDEN」:セラス+天使との出会い。
あれ?セラスって男だったのか!天使のお胸もデカ過ぎ。

「ナイトメア」:灰田、髪下ろしてる方がかっこいいよ。
顔崩れなきゃいいのに。(そーゆー問題でも無いけど)

そして、なぜかモニターに跡部様w

「双星」:センターカラー。
こちらも禍野に跡部様。P186右下の「跡部を探せ」、
「新テニプリ」「放課後」も含めたら6作品以上
いるんじゃないの?

って、それは「双星」の感想じゃなくて。
服装のせいか、覚悟を決めたせいか、
ろくろが急に大人びて見えるシーンが多いですね。
いい男に育ちそうだな〜(^_^)

「μ&i」:先月はアヤシく見えたけど、
いや、アヤシイのに変わりはないんだけど、神童教って
意外と良い人達の集まりだったのかもしれませんね。
そして、時雨さん。無敵(笑)

「殺し屋様」:そしてここ(観客席)にも跡部が・・・。
まさか死ぬのが少年の方だったとは!
これは全く予想外だったので、
ビックリと同時にちょっと泣きそうになりました。

ヤシロさんは全然活躍できなかったわね(^^;

「この音」:無事・・でもないけど、演奏終了!
色んな人の心に響くものが残せたようです。
久遠と鳳月嬢のやり取りもいいですね。
絶対くっついて欲しいんですけど、このふたり(ニヤニヤw)

「帝一の国」:三角関係がさらに複雑に・・・。
裕次郎の行動力がコワイわ。んで、ここにも跡部がいるし。
でも、一番驚いたのは森園の私服。ショートパンツ?(@д@;)

「クレイモア」:センターカラー。最終回。
テレサの助言を早速実行して、クレアの頭をがしがしする
みんながとってもス・テ・キ♪
ただ、私は途中(WJを経てSQに移籍して)から読んでるので、
たぶんラキ以上にラファエラ(最後に出てきたのがそうなの?)
の件が何のことだかさっぱりわかりませんでした(- -;)

「エンバーミング」:連載再開。
死体卿の過去話ってとこでしょうか。
今はそこそこ顔立ち整ってるのになぁ。
幼少時代の歪み具合(心も顔も)といったら・・・(="=)

「てとくち」:吾平を泳がせ重蔵に辿り着いた周助達ですが、
なんと!周助の父の過去まで判明!!
あらら〜、こりゃ大ショックだわ〜。

ところで、最近結構美味しい活躍してくれてる
“足に自信ある剣客”。名前がどーしても覚えられない(^^;
え〜と(調べ調べ)・・・あぁ金子か!
(そして、またすぐに忘れる・・・)

「γ」:やっぱり最終回。
どこにそんなに需要があるのか、百合漫画(^^;
確かに最初からそーゆー雰囲気だったけど、
どんどんスカート丈は短くなるし、
男性キャラだってそこそこかっこいいのに・・・う〜む。

他はいつも通り、読んだり読まなかったりです(^^:
今月は「テガミバチ」がお休みでした。
「Dグレ」と「GATE7」は・・・ここまで何も無いと、
SQで連載してたことを知らない人も多そうですよね。

次号は、巻頭は「双星」。
SQ.7周年記念で、西尾維新原作の読切が2本。
・・・って、この前もWJで同じ企画がありましたね。
今度は漫画が小畑健と池田晃久のふたりです。
が、小畑健の予告カットはなんだか小畑氏に見えない。
最初見た時は天野明かと思いましたよ。

他にも、WJから「ナルト」の特集や
「ハイキュー」の番外編が登場するようです。

ジャンプSQ.2014年11月号 集英社 2013年10月4日発売

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